初デリヘルも安心して楽しめる!体験談で当日のイメージを膨らまそう

 
「オススメはミルキープリン」のイメージ画像

オススメはミルキープリン

風俗に通う充実した日々

京都に生まれ、そして現在に至るまでずっと京都で暮らしてきたボク。
平日はデスクワークをしており、朝から晩までパソコンとにらめっこする毎日が続いています。
職場の雰囲気は可もなく不可もなくといった感じで、業務内容についてもやりがいを感じているわけでもなければ不満を感じているわけでもないという状況。
特に何か楽しみがあるわけでもなく、稼ぐために惰性で働いているといった感じです。

そんなボクですが、プライベートに関してはとても満足しています。
というのも、2年ほど前に風俗デビューを果たして以来、定期的に風俗通いを繰り返しているからです。
最低でも月に1回は風俗を利用しており、多いときは週1で利用していた月もあります。
基本的に京都の風俗店を利用することがほとんどですが、気分転換がてら梅田(大阪)や雄琴(滋賀)に遊びに行くこともしばしば。
風俗の業種に関してこだわりは特になく、その日の気分次第で店を変えています。
ただ、“関西屈指のソープ街”と名高いだけあり、雄琴のソープはめちゃくちゃ興奮しましたね。
とはいえ、移動するのが邪魔くさかったりソープの料金が高かったりで、頻繁に行くわけではありません。
やはり、京都の風俗で遊ぶのが一番気楽ですね。

デリヘルの魅力とは

風俗の業種はこだわらないと言いましたが、ことデリヘルに関しては頻繁に利用しています。
風俗に興味がある方なら間違いなくご存知だとは思いますが、デリヘルは自宅やラブホテルで遊べる風俗です。
お店に用意されたプレイルーム内で遊ぶ風俗(ファッションヘルスやピンサロなど)を「店舗型」と言うのに対し、女の子を派遣してもらうデリヘルは「派遣型」と言われています。

数ある風俗業種のなかでも特にデリヘルは男性人気が高いといいますが、その理由はやはり気軽に遊べるからでしょう。
「店舗型」の風俗で遊ぶとなると、当然ですがそのお店に行かなければいけません。
都合よく自宅や職場から徒歩圏内の場所にお気に入りのお店があればいいですが、電車で片道何十分もかかったり何回も乗り換えなければいけなかったりすると、どうしてもモチベーションは低下してしまいます。
それに比べてデリヘルは、わざわざお店に向かう必要が一切ナシ。
電話予約さえ済ませてしまえば、指定した時間・場所に女の子のほうから来てくれます。
「あんまり余計な体力を使いたくないなぁ」と感じる日や悪天候の日でも、気軽に女の子とエッチなコトを楽しめるのです。

恋人気分で遊べるのも◎

自宅で遊ぶにしてもラブホテルで遊ぶにしても、恋人気分に浸りながら遊べるのもデリヘルならではの魅力といえるでしょう。

「店舗型」の風俗はいくら恋人同士のシチュエーションを想定したとしても、場所がお店に用意されたプレイルームなので「風俗を利用している」という感覚が強くなってしまいます。
それに比べてデリヘルは親しみやすい場所で遊ぶため、「プライベートで彼女と遊んでいる」という感覚が強まります。
特に女の子を自宅に招く場合はなおのこと。
デリヘル店側がこれを売りにしていることも多く、疑似恋愛をコンセプトにしているお店は珍しくありません。
彼女がいない人でも、簡単にリア充気分を満喫できるのです。

厳選された“素人”が在籍する店

京都には、そんなデリヘル店が多く営業しています。
なかでもオススメしたいのが『ミルキープリン』というお店です。
ここはスタッフが厳選した、紛れもない美少女のみが在籍するお店。
加えて、その全員が“素人”なのも見逃せないポイントです。

一般に“素人”というと、どちらかといえばマイナスイメージがあるのではないかと思います。
たとえば、「この料理は素人が作りました」と言われると、味に不安を感じることでしょう。
また、「この教材は素人が監修しています」なんて言われたら、内容に誤りがあるのではないかと疑ってしまうことでしょう。

しかし、風俗業界において“素人”というのは高く評価すべきポイントです。
「素人=風俗未経験」であり、その女の子の自然なテクニックや反応を楽しむことができます。
長年風俗店で働いているベテラン嬢は、洗練されたテクニックを持ち、男性が喜ぶポイントを熟知していることがほとんどです。
当然サービスの質は向上する……はずなのですが、あまりに完璧すぎるために“仕事感”が出てしまいやすいのが難点。
男性によっては、これを嫌う人が意外と少なくありません。
それに比べて“素人”は、ベテラン嬢にテクニックで劣る分、「いかにも風俗嬢」という感じはしません。
デリヘルならではの恋人感覚を、よりリアルなものとして楽しめるでしょう。
また、“素人”はテクニックで劣る分、少しでも男性に満足してもらうために一生懸命ご奉仕します。
その健気な姿に興奮するという男性は多く、これも“素人”の人気の理由です。

ところで、『ミルキープリン』の営業時間は12時から翌朝の5時まで。
「店舗型」の風俗は風営法によって営業時間が0時までと決められていますが、デリヘルであるこのお店はその決まりがありません。
「深夜帯が一番都合がいい」という人も安心して遊べます。

コースは最も短いもので60分、最も長いもので300分となっています。
30分刻みでコースが用意されているので、利用日当日のスケジュールに合わせてピッタリなものを選べるのはありがたいのではないでしょうか。
ただし、当然利用時間によって料金は上下します。
最長の300分コースの場合だと、その料金はなんと80,000円。
さすがにそんな人はいないと思いますが、利用時間を意識するあまり、料金を見落とさないように注意してください。
また、女の子を指名したり有料オプションを利用したりすると、追加料金が発生する点も要注意です。
好みの女の子と遊ぶため、より自分好みのプレイにするために、指名やオプションは欠かせません。
しかし何も考えずに利用してしまうと、出費が予定以上に膨らんでしまいます。

体験談を読んでイメトレ

『ミルキープリン』もしくはデリヘルそのものを初めて利用する人の場合、当日の流れやプレイ内容に不安を感じるかもしれません。
「何かミスをしてしまったらどうしよう」
「女の子が来たあとはどうすればいいんだろう」
「料金はどのタイミングで支払うんだろう」
そんな不安、悩みを解消してくれるのが体験談です。

体験談は、実際にそのお店を利用したユーザーが当日の流れを詳しく書き、投稿したもの。
ものによってはかなりのボリュームがあり、その分だけサービス内容や当日の流れを鮮明に知ることができます。
また、女の子の対応や会話まで細かく書いてくれている体験談であれば、女の子の雰囲気やサービスの質まで知ることができます。
そのほか、不満に感じた点、気がかりな点などが書かれているのも注目すべきポイントです。
一般ユーザーによる率直な意見が書かれているので、妙にお店を持ち上げるような内容は一切ナシ。
安心して当日の参考にすることができます。

ただ、『ミルキープリン』の体験談はどこにでもあるわけではありません。
風俗体験談をまとめているサイト、一部の風俗専門ポータルサイトで読むことができます。
ちなみに、京都で遊ぶときにボクが毎回お世話になっているポータルサイト『京風』には、『ミルキープリン』の口コミ・体験談が多く寄せられています。
その日の流れが細かく書かれているほか、各ユーザーが総合評価を5段階で付けているのも要注目。
あくまでも投稿したユーザーの個人的な感想・意見ではありますが、初めて利用する方にとっては大いに役立つ参考資料となるでしょう。

ちなみに、デリヘルは自宅だけでなく、ホテルでも遊べる風俗です。
京都は観光地として人気を集めている分、宿泊施設の数が充実。
主要駅である京都駅周辺を筆頭に、数多くのホテルを見つけることができるでしょう。
しかし、すべてのホテルに女の子を呼べるわけではありません。
なかには予約した本人以外の入室を断っているホテルもあります。
また、『ミルキープリン』が対応していないホテルもあるかもしれません。
せっかく好みの女の子を指名することができても、ホテルが店に対応していなければすべてが水の泡です。
そのため、ホテルで遊ぼうと考えている方は、事前にどこのホテルで遊べるのかをチェックしておく必要があります。
『ミルキープリン』に直接電話をして問い合わせるもよし、店の公式ホームページに掲載されている利用可能ホテル一覧をチェックするもよし、何かしらの方法できちんと確認しておきましょう。